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三谷屋ギフト
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弊社製品をおいしくお召し上がりいただくために、調理の際の注意点・ポイントをご紹介致します。

■お肉全般(豚肉・鶏肉・牛肉)

冷蔵庫で解凍

調理する前日に冷蔵庫にうつして、一晩ゆっくりと解凍してください。

氷水で解凍

お料理にとりかかる前にお肉を密閉された袋に入れ、氷水を張ったボールに漬けて解凍してください。(冷蔵庫よりはやく解凍できます)

冷凍肉の外側と中心部の温度差が少ない状態で解凍されてゆくので、お肉の旨み成分である肉汁の流出を最小限に抑えることが出来るオススメの解凍方法です。
※冷凍されたままのお肉でそのまま調理すると焦げ付いたり固くなってしまうことがございます。
※室温(常温)で解凍してしまうとお肉の大事な旨みが肉汁(ドリップ)として流れでてしまいます。


■しらす干し

しらす干しはごく短時間での自然解凍(半解凍)での調理が旨味が逃げません。

自然解凍

室温または低温で解凍すると、水分の多い魚肉等はドリップ(液汁)が少なくてすみます。

流水解凍(お急ぎの場合)

しらす干しが直接水に触れないよう、ポリ袋などで密封し、貯め水と流水で解凍してください。


■干物(開き)

干物は解凍せずにそのまま加熱調理をオススメいたします。
弱めの火加減でじっくり焼いてください。 短時間で焼きあげたい場合や揚げ物にする場合は、冷蔵庫で3〜4時間程の半解凍状態にしてください。

グリル(上火)での焼き方

1)網に油またはお酢を軽く塗り、よく熱しておきます。
2)魚の身を上側にして中火で焼き、程よい焼き目がついたら裏返します。
3)皮を上側にして弱火〜中火で焼きます。
※みりん干しは焦げ付きやすいため、フライパンで焼くことをオススメいたします。(グリルの場合は弱火で)

フライパンでの焼き方

1)熱したフライパンにクッキングシートを敷き、魚の身を上側におきます。
2)中火で焼き、皮に焦げ目がつき身が白くなってきたら裏返します。
3)身の方にも焼き目がついたら出来上がり。


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